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24話鑑賞完了~ブラクラ面白かったです。



作品紹介&あらすじ:BLACK LAGOON 広江礼威(原作) 片渕須直(監督、脚本、構成)
旭日重工に勤める日本の商社マン、岡島緑郎(おかじまろくろう)は、会社の機密ディスクを運ぶ仕事中にラグーン商会に拉致される。商会のメンバー、レヴィの目的は、彼を人質として身代金を手に入れることだったが、旭日重工は自社のために彼をディスクごと抹消することを決定、刺客を差し向ける。
追いつめられるラグーン商会だったが、緑郎のアイデアでなんとか危機を脱することができた。
その後、緑郎の上司が彼を迎えに来るが、これを拒否する緑郎。
「俺はもう死んでるんですよ。あんたがそう言った」
彼は続ける。
「俺はロックだ!」
サラリーマンとしての人生を捨て、ラグーン商会の水夫となったロック。
表通りで普通に生きていた頃の甘さを捨てられずに苦悩するが、任務をこなす度に少しずつ成長していくロックであった。

ロアナプラ(架空の都市)を舞台に「時にはご法に触れることもする」運び屋、ラグーン商会の活躍を描いたバイオレンスアクションアニメ。



クオリティ
凄い。アクションはアニメの中で最高峰かと。作画、演出、声優の演技(演出に入る?)などこれほどのクオリティを毎週維持できたのは驚きです。銃のことは分りませんが、その辺の設定も細かいようですね。

ストーリー
もの凄く斬新というわけではありませんが、十分に楽しめました。
特に双子編とメイド編、あと日本編も。というか全部よかったです。
双子編のラストなんかもう最高でした。

キャラ
個性豊かで魅力的なキャラばかりです。
レヴィやダッチなど商会のキャラの他にも、最強の女バラライカ、スーパーメイドのロべルタ、暴力教会のエダなどなど。

オープニング
かっこいいです。オープニングテーマも歌詞が非常にマッチしていて最高。個人的には「残酷な天使のテーゼ」に次ぐ名曲。

↓以下微妙にネタばれなので注意↓






双子の片割れのスカートの中、一体何だったんでしょうか?
普通にパンツの中見せたんだったら、ロックもあんな反応しないでしょうし…。傷だらけのアレなのかな?
いまだにわかりません。

もう一回観ようかな。原作もチェックしたいと思います。




※作品の解釈や感想はあくまで私の個人的、主観的なものです。
自分の好きな作品が貶されたりしても怒らないようにお願いします。
逆に自分の好きな作品が褒められたりしたらニヤニヤしてください。
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