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もはや説明はいらないであろう、傑作。かなり好きです。



作品紹介&あらすじ:天空の城 ラピュタ 宮崎駿(原作、脚本、監督)
舞台は19世紀のヨーロッパ。
炭鉱で働く少年パズーは、ある日空から落ちてきた少女シータと出会い、匿うことにする。
空賊や軍の追手から、シータとともに逃げるパズー。
彼は、シータが、かつて冒険家であった父が見た天空に浮かぶ城「ラピュタ」に住むラピュタ人の子孫であると知り、ラピュタの存在を確信する。
シータの持つ不思議な石「飛行石」を巡って、三つ巴の争奪戦が繰り広げられる。



ストーリー
ガリバー旅行記を原案としていますので、御伽話のような物語です。
世界観も、RPGによく出てきそうな感じ。

映像
これはもう言うに及ばず。
緻密な描写と作りの丁寧さ。流石ジブリという他ありません。

キャラ
なんといってもムスカ。
数々の名言を残した彼は、アニメ史に永遠に残る名悪役です。

というか有名すぎて、特に語るところがありませんねw

アニメというのは、世界に誇れる日本文化ですから、普遍性というのは一番大事なんですね。
文化や世代を超えて楽しめる宮崎アニメというのは、やっぱり凄いなと思います。もしジブリがなければ、アニメはここまで発展しなかったのではないでしょうか。




※作品の解釈や感想はあくまで私の個人的、主観的なものです。
自分の好きな作品が貶されたりしても怒らないようにお願いします。
逆に自分の好きな作品が褒められたりしたらニヤニヤしてください。
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